変形性股関節症
変形性股関節・・・
変形性股関節症は、細胞や組織の機能低下など加齢に伴い関節の変化が起こり、これに長年にわたっての歩行(刺激)が加わることにより、関節の変形・破壊が見られます。
症状股関節部だけが痛むわけではなく臀部(お尻)、大腿部(太もも)、膝あたりが痛く感じたり運動や歩行時に痛む場合もあります。
痛みや筋力の低下により歩きにくかったり、股関節の可動域が制限され太ももやお尻の筋肉が細くなっていくことがあります。
この症状を治そうと思ったら、手術という選択肢は入ります。もちろん最終的な選択はご自身の判断です
もし症状が悪化していたら人工股関節手術になりかねません
しかも
この人工股関節は約20年に1回取り外しの手術をします
若い方は20年後また、手術をしなければいけないから悩まれる方がたくさんいらっしゃいます
そんな方に
当院ではその股関節をそのまま維持させることが可能です
今のままで手術は嫌だ。または先延ばしにしたい
そのような方が来院されています
実際2週間に一回の施術で現状維持されている方がいらっしゃいます ←事実です
一回で治る!と言っているわけではございません
長期的来院になりますが、痛みが軽減していくたびに来院の期間も空いていきます
このような条件になることをご理解の上ご連絡ください
もちろん
回数来ていただく方のコ-スも設けております
「現状維持」「痛みの軽減」「手術を伸ばしたい」
気になる方、またご予約される方は一度当院までご連絡ください





