奈良・富雄の整体|スポーツ障害・肩こり腰痛なら整体院誠

奈良・富雄の整体院誠は、元プロ野球選手で柔道整復師の院長が施術。野球肘・肩・腰のスポーツ障害からむち打ち、肩こり腰痛まで幅広く対応します。
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2026-04-09 09:41:00

交通事故でお困りの方へ

■交通事故でお困りの方へ

交通事故に関する対応や注意点について、
当院で多いご相談をもとにまとめています。


▶事故にあった時の対応

▶やってはいけないこと

▶保険で損する人の特徴

2026-04-03 01:09:00

交通事故で損する人の特徴|保険の違いでここまで変わります

■知らないだけで損するケースがあります

交通事故では、ケガの状態だけでなく
「保険の内容」によって、その後の対応や負担が大きく変わります。

実際に現場でも、
「知らなかったことで損をしているケース」は少なくありません。

今回は、事故時に差が出やすいポイントをお伝えします。

 

 

■自賠責保険で通院できるケース

交通事故の場合、条件を満たせば
自賠責保険を利用して通院できることがあります。

その場合、自己負担なく施術を受けられるケースもあり、
しっかりと身体のケアに専念することが可能になります。

 

 

■保険の違いで差が出るポイント

加入している保険によって、対応のしやすさは大きく変わります。

例えば、

・弁護士特約
→トラブル時の対応がスムーズになる

・人身傷害保険
→過失割合に関係なく補償されるケースがある

・自転車保険
→自転車事故でも対応できる

といった違いがあります。

 

 

■よくあるケース

実際に多いのが、

・保険内容を把握していない
・使えるはずの補償を使っていない

といったケースです。

「あとから知った」というご相談も少なくありません。

 

 

■現場で感じること

交通事故は、
「知っているかどうか」でその後の負担が大きく変わります。

少しの知識があるだけで、
無駄なストレスや負担を減らせることもあります。

 

 

■まとめ

保険の内容まですべて理解する必要はありませんが、
ご自身がどこまでカバーされているかを知っておくことは大切です。

 

当院では交通事故による施術やご相談にも対応しています。  

気になることがあれば、お気軽にご相談ください。

 

▶事故時の対応はこちら  

▶事故後やってはいけないことはこちら  

 

 

2026-04-03 00:31:00

交通事故後にやってはいけないこと3つ|知らないと損するポイント

 

■事故後の対応でその後が変わります

交通事故は、事故そのものよりも
「その後の対応」で結果が大きく変わることがあります。

実際に当院でも、
「最初にこうしていればよかった」というご相談は少なくありません。

今回は、事故後にやってはいけないポイントを3つお伝えします。

 

 

■①その場で「大丈夫です」と終わらせる

事故直後は気が張っているため、痛みを感じにくいことがあります。

そのため、つい「大丈夫です」とその場で終わらせてしまうケースが多いですが、
後から首や腰の痛みが出てくることは珍しくありません。

その場の判断だけで終わらせてしまうのは注意が必要です。

 

 

■②警察を呼ばない

軽い接触でも、警察への連絡は必要です。

警察を通していない場合、
・相手と連絡が取れなくなる
・言った言わないのトラブルになる
・保険の手続きが進まない

といった問題が起こることがあります。

結果的にご自身を守るためにも、必ず警察へ連絡することが大切です。

 

 

■③すぐに対応しない

痛みが軽いからといって、そのまま放置してしまうと
症状が長引くケースがあります。

特にむち打ちなどは、時間が経ってから症状が出ることも多く、
早めに状態を確認しておくことが重要です。

 

 

■現場で多いご相談

実際に当院でも、

・事故後しばらくしてから痛みが出てきた
・最初に対応していなかったため、長引いてしまった

といったケースは少なくありません。

 

 

■まとめ

交通事故は「その時どうするか」でその後が大きく変わります。

何も起こらないのが一番ですが、
万が一の時のために知っておくことが大切です。

 

 

当院では交通事故による施術やご相談にも対応しています。  

気になることがあれば、お気軽にご相談ください。

 

▶事故時の対応はこちら 

▶保険で損する人の特徴はこちら  

 

2026-04-02 23:34:00

交通事故にあった時・起こした時の正しい対応|警察を呼ばないとどうなる?

4月から自転車の交通ルールが厳しくなり、取り締まりも強化されています。どれだけ気をつけていても交通事故は起こる可能性があり、実際に現場で対応に困る方の相談も増えています。今回は「事故にあった時」と「起こしてしまった時」の対応について、現場で多いケースをもとにお伝えします。

 

 

事故にあってしまった場合

まず、落ち着いて対応することが大切です。安全確保、警察への連絡、相手の情報確認を必ず行ってください。軽いと思っても、後から痛みが出たり、むち打ちなどが発生することも多いので、必ず医療機関で確認してください。

 

 

事故を起こしてしまった場合

加害者になってしまった場合も、まず負傷者の救護、安全確保、警察への連絡を徹底してください。その後、相手の情報確認や保険会社への連絡が必要です。対応を誤ると、後々トラブルになることも多いので注意が必要です。

 

 

警察を呼ばないとどうなるか

現場で「大丈夫です」と済ませてしまい、警察を呼ばないケースが多くあります。しかし後から痛みが出たり、相手と連絡が取れなくなったり、言った言わないのトラブルになりがちです。また、警察を通していないと保険の手続きもスムーズに進みません。軽い事故でも必ず警察へ連絡することが重要です。

 

 

保険について

交通事故の場合、自賠責保険によって自己負担なく通院できるケースがあります。また、弁護士特約や人身傷害保険、自転車保険などに加入していると、事故後の負担や対応が変わります。細かい内容まで把握していなくても大丈夫なので、一度保険内容を確認しておくことをおすすめします。

 

 

まとめ

何も起こらないのが一番ですが、万が一の時に「知っているかどうか」でその後が大きく変わります。当院でも交通事故による施術やご相談に対応しておりますので、「どうしたらいいの?」という段階でも遠慮なくご相談ください。

 

当院では交通事故による施術やご相談にも対応しています。  

気になることがあれば、お気軽にご相談ください。

 

▶事故後にやってはいけないことはこちら   

▶保険で損する人の特徴はこちら  

 

 

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2026.04.12 Sunday